2014年8月31日日曜日

【time is】久しぶりにミャンマー人にキレる【money】

人の立場になって物を考える事が出来ないヤツが多すぎ


一休み一休み

ミンガラーバー

ガイトさんは怒り過ぎだよ
何言ったって変わらないから
怒るだけ無駄

とよく言われるんですが
そんなに怒ってますかねぇ〜?

ミャンマーでは
諦めの気持をもっていないと
ストレスマックスになります
でも諦めるという選択をする事に対しても
イライラするので
もう八方ふさがりですw


May Myoへ向かうときに
友人がチャーターしてくれたタクシー
そのドライバーは
なかなか良いヤツだった

帰りの時間を伝え
その時間に向かえにくるんでしょ?
と聞いたら

もちろん来ますよ
とのこと

まぁここまで書いたら
大体想像はつくと思いますが
マンダレーへ戻る朝
約束の時間にそいつは来なかった
まぁここまでは想定内

しばらく待っていたら
ホテルのスタッフが
タクシー来たよ〜
と、前日のタクシードライバーの
名前と電話番号が書いてあった紙を渡してきた
そして荷物をタクシーに積んでくれた

しかし
そのタクシーは先日の車種ではなく
ドライバーも違った

あれ?
ドライバーの○さん(いちを名前は伏せる)は?
と聞くと

大丈夫、このタクシーに乗れ
と言う

まぁ何かあって来れなくなったんだろうと思い
マンダレーに行くんだよね?
と聞くと

大丈夫、マンダレーに行く
と言う

常時ニヤケ面の
いかにもお調子者といった感じのドライバーだった

ホテルを出てすぐに
オカシイぞ!
と思い始めた
何故なら
マンダレーとは全然違う方向へタクシーを走らせる
お調子者君
その緑のテープはなんだよ!?

でもまだ
あぁ別の道でも使うのかなと思っていた

しかし、街の外れ辺りにさしかかった時に
嫌な予感がした

そしてそのタクシーは
タクシー乗り場で停車

そうなのです
他の乗客を拾いにきたのでした

まぁでもそれくらいならあまり気にする事は無い
ドライバーだって
多く乗せた方が儲かるしね

アタクシ達は後ろに座っていたので
新たなお客さん(女性)は助手席に座る

そして、さあマンダレー行くぞ〜〜〜〜
って気持に切り替えた矢先
今度は細い路地に入り込む
どう見ても道に迷っている様子
段々ドライバーはイライラし始め
それと比例するように
イライラし始めるニシガイト

まさかと思うけれど…
もう一人乗せる気じゃないだろうな

同じ道をグルグルまわって数分
やっと目的に場所に着いたようだ

そしてやはりそこで客を拾う

ま、いいですよ
気にしませんよ
仕事ですからね

でもね、いつまでたってもその客は来ない

で、さすがに助手席の女性がドライバーに何かを聞いていた
まだまだミャンマー語はわからないけれど
どう聞いても

今からご飯食べるから
ちょっと待っててと言ってます

はぁ!?(怒りゲージが上がる)

ねえ、ご飯食べてるの?
とつたないミャンマー語で聞いてみたら

ドライバーはニヤツキながらも少しキレた顔をして
待ってて、と言う

待たね〜よ!!
おいコラ〜〜〜!!
ご飯食べてんじゃねえ!
今すぐ来い!!

と家でノウノウと食事しているその客に向かって叫ぶニシガイト
英語でw

ドライバーには
もう行こう!
いますぐ行こう!!
とプレッシャーをかける

ニヤついた顔がこわばるドライバー
キレるニシガイト
泣きそうになるドライバー

そして20分後

何事も無かったかのように
ニヤつきながら
車に乗り込もうとするその客

さすがに女性もドライバーも何やら文句を言っている

もちろんそいつから
謝罪の一言は無い

まずミャンマー人は
タクシードライバーを下に見ている
だからオマエは私を待つのは当たり前だ
と考えているんだろうが
そのタクシーにはすでにお客が乗ってんだよ!!
人の時間を何だと思っているんだよ!

以前もブログに書いたけれど
マジでこいつら
時間を何だと思っているんだろう

今過ぎた1秒は二度と戻ってこない1秒なんだぜ
何もできずにタクシー内で待っていた
ニシガイト含めた乗客3名の
貴重な時間を返せ!

その貴重な時間より
テメーの食事の方が大切なわけないだろう!!

もう怒っても意味ないから
コイツ等は何しても変わらないから
もうダメなんだよ今の世代は…
と、怒りマックスのアタクシをなだめる友人



そのバカ
大股広げて席に座りやがった
後ろの席に大人が3人座るんだから
大股広げて座るとか…ないだろ普通は

それからなぁ
テメーの足がず〜〜〜〜っと俺の足にあたってるんだよ!!
こんな状態でした
まじでオマエは日本の道徳の授業を100時間受けろ!!

ドライバーを含め
乗客全員から攻められるが
ドライバーは下
助手席の女性も下
横に座っているのは外国人だから
まぁ舐められないようにしよう
という気持の表れだろう

ようするに自分を大きく見せようとしているんだよこのバカは
この狭い空間で……

もうねガキ
バカでガキ

こっちは気を利かせて
足を閉じてこじんまりと座っているのに

なんなんよこのバカ
しかも微妙に力を入れてきてて
俺の足を押しのけてるし

これはマジでキレていいわ〜
と自分に言い聞かせ

足広げて座ってんじゃねぇよ
手前は何様なんだこらぁ〜〜〜!
キレているご様子のニシガイトと
知らんぷりをするバカ

って心の中で叫びましたw

だってまた
ほら〜怒っても意味ないから
ドウドウ
って友人になだめられるのがオチだし
この狭い車内でバトルが始まったら
事故で全員死亡というシナリオもあったから

途中で助手席の女性がタクシーを降り
やっとバカは前の席に座る

そしたらそれまで無口だったそのバカは
急にドライバーを談笑を始める

それまでちょっと不機嫌だったドライバーも
段々と本来のお調子者へと戻る

途中マンダレーのタクシーをチャーターしてくれた友人から電話が入る

あ、ドライバーの○さんちょっと遅れるそうです

……


え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
じゃあコイツは何だったの?
というかドライバーMay Myoに向かってたの?
全然別のタクシーに乗っちゃったよ!!
つうかホテルのフロントマンは
なんでドライバー名が書いてあった紙を渡してきたの?
……


あ、じゃあこのお調子者は
アタクシ達の行き先知らないんじゃない?

さっそくその友人からお調子者に
行き先を伝えてもったんだけれど
すでに大分過ぎてて
Uターンw

そしたらさ
バカが急に
コイツ等から余計にお金とっちゃえよ!
ってお調子者に耳打ちした
悪いけれど
そのくらいのミャンマー語はわかるんだよ!!

目的地に到着して荷物を下ろし
お調子者に
いくらだっけ?6,000チャットだよね?
と確認する

2名で12,000チャットです
というので12,000チャットを渡す

がドライバーは友人に向かって何がゴネ始める
2,000チャット多くよこせと言ってやがるので
あ、払わなくていいから(怒りゲージ再びマックス)
って言ったんだけれど
何故か2,000チャット払う友人……

なんであげたの?一人6,000チャットでよかったんだよ
ドライバーも12,000チャットって言ってたのに
と言ったんだけれど

その友人は
まぁお小遣いみたいなもんですから
あそこでうるさくされても面倒だしw
って言うじゃん

2,000チャットで面倒が避けられるならいいや〜
それに2,000チャット渡して良い事したな〜
って考えるミャンマー人の友人

みんな君みたいな人だったらいいんだけれどなぁ

しかし
2,000チャット余計にもらえたぜ!ごねたもん勝ちだわ!
って考えるタクシードライバーのような
ミャンマー人も増えた気がするわ



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2014年8月29日金曜日

【May Myo】May Myoの市場は朝と夜の顔がある【Zay】

トウモロコシおじさんと被っちまったじゃねーかよ!!バカヤロー!

市場だぜー

ミンガラーバー

トウモロコシおじさんはあのキャラで通していくのでしょうか?
今後の言動に大注目ですねw

さて…
アタクシもトウモロコシおじさんに負けないくらい
市場(ゼー)が大好きなイチバーですから!!
お店のお姉さんが微妙に身構えておりますw

もちろんMay Myoでもしっかりとニシガイトが市場をチェック
屋内の市場がこれまたマンダレーとは違って
少しごった煮感が出てたかな
比較的足下も綺麗で
下を気にせずに歩けるかんじです
バナナにヤシの実ですな

しかし屋外に関しては
雨上がりと言う事もあり
グチャグチャで
泥まみれ必須でした……
お茶〜〜〜〜〜〜

流通している品物は全国同じなのではないかしら
地方だからといって
これは見た事無いわ〜〜〜
という品はありませんでした
トマト〜〜〜〜〜

ただやはり鮮度は違うなって
見た目でわかりますね

そして夜はといいますと
市場自体は閉まるのですが
その周辺に屋台が出ます
夜の写真をほとんど撮ってなかった……
次回必ず!!食事もチャレンジするぜ!!

さすがに欧米人はこういう所に必ず出没します

意外にも鍋があったり
定番の串焼きがあったり

本当はこの屋台で食事と思ったのですが
何となくピンと来るものがなく
今回はスルーしました
ミャンマー定番のふりかけ
そしてお漬け物

市場は街のど真ん中にあるので
すぐに見つかると思います。
もっというと
街で迷ったら一度市場に戻ってくればよいと思います
魚も美味しそうだなぁ
これは香草いっぱいつかって
焼くのかなぁ

アタクシも街を彷徨いてたら
いつのまにか市場に戻ってました



というわけで
1泊2日のMay Myoりょ…視察を終え
翌日はまたマンダレーに戻るのですが……

久しぶりに吠えていいですか???
乗り合いバイクタクシー
メチャカッコいい!!

んじゃ次回
思いっきりDisりたいと思いますw


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2014年8月28日木曜日

【May Myo】メイミョーを歩く(写真多めです)【Town】

日本の避暑地って意外と観光地化しているよね

May Myoの中心
時計台

ミンガラーバー

日本の避暑地といえば
軽井沢
というイメージしか無いのですが

ニシガイト家は熱海と八ヶ岳に別荘をもっており
冬は熱海の別荘で温泉につかり
夏は都会の暑さを避け八ヶ岳でテニス三昧

というのは妄想です……

骨董品屋さん
レプリカ多し


ミャンマーの避暑地といいますと
とにかく何もしないためにある
という感じでしょうか?

といいますのも
May Myoの街はどこにでも転がっている
ミャンマーの街ですw
これといって見所の無い
普通の街です…

見所なんて特にないし
どの街にも必ずある時計台が唯一の観光スポット
しかも街中にはこれといった気の利いたレストランも無いし
欧米人の観光客はいったいどこで食事をとっているのでしょうか

マンダレーにて女子から
メイミョーいくならDECEMBERというレストランに行くべき!
と言われたのを思い出し
時計台から徒歩1分
そのDECEMBERの店まで行きましたよ
行っただけですがw
もちろん食事もできるんですが…
フレッシュミルクの文字が……

だってそのお店
ミルク屋さんなんだもん
オススメがプリンとか…
お腹空かせて夜辿り着いてみたら
プリンってw
しかもね後日マンダレーに戻った時に
同じお店がマンダレーにもあったんだぜ!!

しかもニシガイトは乳製品苦手系男子なので
ミルク押しされてもね〜〜〜〜
街外れにいけば意外と食事どころは多いのです

レストランを探して彷徨い歩き続けましたが
結局以前来た時に見つけた食堂街しかないのでは…

街中にはもちろんレストランあるんですよ
でもねガイドブックに載っている様なレストランなんて
誰でも行くだろうし
そういうんじゃないんだよね
できればローカルに人気で美味しくて安い
尚かつ日本人が食事してもお腹壊さないレベルのレストラン
これを探し求めているのですよ
以前来た時(5年前)はこんなカラフルな看板は
一つもなかったぜ!!
もちろんピザ屋なんてあるはずも無い
時代の流れですね

それに街中はさっきも書いたように
普通のミャンマーの街なんだよね
できれば雰囲気を味わえるレストランとか
そういうのを求めているわけでして

結局雰囲気を味わえたのかわかんないけれど
ゴルフ場を見渡せるレストランで食事しましたw
やっぱりハーフボトルが一番美味しい気がします
ミャンマービール

ミャンマー人に大人気のMay Myoですが
街自体はこじんまりとして
街中を練り歩いても1時間程度
街全体を散歩で2時間半程度
泊まったホテルから徒歩15分で
有名な植物公園や湖がある
公園はこっちよ〜〜〜

避暑地を味わいたいなら
街から離れた所に
元イギリス人達の別荘が点在しているので
適当に散歩するのがいいと思います

May Myoの楽しみ方は
何もしない
というのが正解かもしれません
気が向いたら散歩をして
ホテルでゆっくりを疲れを癒す
こんな感じのお屋敷が点在しております
今でも人が住んでいるようですが
いったい誰が住んでいるのでしょうか

それでもせっかく来たんだから!!
という方は馬車が至る所で客引きをしているので
その馬車に乗って観光スポットを巡ってみてはいかがでしょう

もちろん市場もあるんで
イチバーとしては足を運ばずにはいられないです
っていうか次回は市場潜入編をお送りします
トウモロコシおじさんと被るところがありますがw

んじゃ写真いきましょう!!
ネット環境悪い人へ→ごめんね
こちらが有名な時計台です
この街は意外と人種の坩堝になっている
ヒンドゥー教のお寺だってあるんだぜ!
こちらも宗教施設だし〜
キリスト教の教会だってあるし〜
もちろん仏教だってありますよそりゃ
馬車がこじんまりしていて
身体の大きな欧米人は入らないんじゃないかしら?
Woodland
この辺では幅を利かせているかんじです
でもお洒落なレストランやバーを営業しているので
欧米人のたまり場になりつつある
植物園は前哨戦w
もったいない…
あぁもったいない……
5年前もありましたw
なんだよMTV(洋服屋)って
ちなみにバス停近くです
え、FeelがMay Myoにもあるの?
って感じで入ったんですが……
なんか違いました
お店はお洒落で食事も
こんな感じでお洒落です
でもお酒ないの……
宿泊したホテルのレストランに飾ってありました
日本軍の集合写真です
ポストがあった
というか街にポストが増えたと思う
May Myoの郵便番号は
05081

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2014年8月27日水曜日

【Pyin Oo Lwin】避暑地へ行ってきた(移動編)【Maymyo】

雨季だからそりゃ寒いわw

目指すは
May Myo!!
快晴であります!!

ミンガラーバー

昨夜はやっとタイ料理にありつけて
気分は良かったんですが
あれで気温も暑ければ
ビールがもっと美味しくいただけたんだよなぁ…
トヨタのプロボックスかと思ったら
日産のADでした!
こっちの方が乗り心地はよいな

今日も曇り&雨な天気…
朝は5時半に頭痛で目が覚め
とりあえず昼までのたうち回っていました

さて
マンダレー話が続いてましたが
そろそろ皆さん飽きてきたようですね
ひたすら山道を行くのであります
当日は天気が良くて最高でした!!

今回はマンダレーに行ったら
絶対にここも行かないとダメでしょ!!
と言われている
May MyoことPyin Oo Lwin編

もともとどっちが正式名称かわかんないけれど
Mayさんがいた街(村?)ということで
May Myoと言われているらしい
軍関係の施設も多いのが特徴

そのMayさんはもちろんイギリス人です
マンダレーはメチャ暑過ぎて
寒い国出身のイギリス人達が目をつけたのが
ここPyin Oo Lwin
やっべ〜!!超涼しいじゃん!!
ここ避暑地にするから〜
俺等の避暑地にするから〜
ということで
今でも当時の建物が残っていて
ミャンマーだけれど
至る所に教会があったり
洋館が建っていたり
ちょっと雰囲気が違う街なのです
ちなみに赤土の国なので
カメラとかに細かな粒子が入って
壊れる事があるので要注意です
できれば防塵防水のカメラを用意した方がいいかも

あまり旅行をしないミャンマー人でさえ
May Myoは行ってみたわぁ
と言わせちゃうくらいメジャーな観光地になっております

ただこのMya Myo
アクセスがね……
途中いくつかの街を通りますが
それもまた良い雰囲気なのであります

ヤンゴンやマンダレーから
バス・鉄道(絶対におススメしない!!)が出ている
ヤンゴンからだったらバスで良いと思います
マンダレーからもバスなんだけれど
いわゆる

  • ローカルな乗り合いバス(安いが乗り心地が最低)
  • 外国人旅行者向けのボックスカー(8名くらいまで乗れる)
  • タクシー(友人と移動ならこちら)
  • バイクタクシー(次回はこれにチャレンジ予定w)

中国製はエンジン音からしてアレなので
バイクはやっぱり日本製だよなぁ

今回はマンダレーの友達がタクシーをチャーターしてくれていたので
タクシーで行きました
一人6,000ks…
まぁ妥当なんだろうけれど…

マンダレーからだったら軽く飛ばして1時間半で到着
ただ山道をグングン登って行くので
たまに自動車が燃えるそうです!!
よって途中休憩を挟みながら走るので
行きは2時間くらいかかったかなぁ
このようにラジエーターを冷やす為に
途中で休憩するのです

さすがに友人がチャーターしたタクシーなので
超いいオッサンだった
少しだけ日本語もしゃべれて
このままMay Myoでも移動手段として
チャーターしたままにしようか迷ったくらいです
いいやつなんだけれどね
やっぱりミャンマー人だったわ…
それはまた後ほど

ただこのオッサン
帰りにやらかしてくれるんだれどね……



というわけで
これからマンダレーに行こうと思っているあなた!
1日はこのMay Myo行きのために開けておいて損は無いです
っていうかマンダレー行くんなら
絶対にMay Myoもスケジュールに入れてあげてね
今回泊まったホテル
Royal Parkview Hotel
ミャンマーはRoyalが付く施設が多いなぁ
もう王族いないのに……

次回は街ブラ編です
2名で5,000円でした
お庭も付いたシャレオツな部屋


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