2013年1月27日日曜日

第2回ミャンマーブログオフ会詳細(すでに20名!?)

楽しみです!!


1月31日のミャンマーブログオフ会が近づいてまいりました

参加表明をしていただいている方々が、

このブログを通してすでに12名!!

そしてFacebookから参加表明9名!!

個人的に参加予定の連絡が2名!

これは大所帯のオフ会になりそうですね!


ミャンマーブログからは

私ニシガイトと



ミャンマルさまの参加が決定!

ミャンマー帰りのオカダ氏

最近の生ミャンマー情報が色々と聞けるのではと思います


とにかく趣旨は

ミャンマー料理を食べながら

ユルリとミャンマーについて語り合いたい!

というところなので、気軽に参加してください


人数を決定してお店側に伝えなければならないため

本日27日夜23時を持って

募集を一旦締め切りたいと思います

現在参加予定者
ニシガイト
facebook:
ミャンマルさま・オカダさま・オータさま・ミカさま・カミナガさま・ウチムラさま・カワサキさま・ナカムラさま・イシカワさま
Blog:
おおちゃんぺさま・marimoさま(+4名)・ryohakuさま・テラさま・mayuさま(+1名)・onumaさま(+1)

会場詳細
店名:ミンガラーバー(食べログ)
住所:東京都新宿区高田馬場2−14−8NTビル3階
開始:19:00
料金:4、000円程度
(2,500円のコース料理予定。
飲み放題はありません。飲物は各自オーダー制



大きな地図で見る

質問などありましたらご連絡ください
(ニシガイトG-Mail:  teknomuziqアットマークgmail.com )
アットマークのところは「@」です

それでは〜

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2013年1月22日火曜日

ミャンマーで食あたりにならないためには

ミャンマーで食中毒になったことが無いです


ブログを毎日更新していたのに、

先週末から更新が止まり、

ネタに尽きたのか?


いえいえ、忙しくて更新できませんでしたw


とはいえ、そろそろネタが無くなってきたのも事実

これは早くミャンマーに戻って

新鮮な情報を収集しなければ


最近のヤンゴンは日本食店の開店ラッシュということで

去年だけでもミャンマー人経営の寿司屋を含めると二桁

今年もとある情報によると

日本人経営のレストランが

二桁新規開店とのこと


手頃な価格でしかも美味しいお店が増えていくと嬉しいですね


私が駐在していた時は、日本食なんて高くて

よほどの事が無い限り行けませんでした

よって普段はミャンマー飯でしたが

どういうわけか一度も食中毒になったことがありません


同じメニューを食べて当たる人(ミャンマー人も含め)もいるので

これは体調の問題ではないか?

そう思っていた事もありましたが、

よくよく考えてみたら

常に気をつけている事がありました


食事前は必ず殺菌用濡れティッシュで手を拭く

出されたお皿やスプーンなど

必ずナプキンで拭く(ついでにテーブルも)

コップも一度お茶で洗い流してからナプキンで拭いて

それから使う

氷は絶対に使わない

最後に出されるフルーツに手をつけない
(たまに食べますが)


あとは手荒いうがいですね

外を歩いている時は10分に一度は

売っている水(ペットボトル)でウガイして歩いていましたw


しかし、今後は清潔な日本食店が増えて

そういう心配もしないで済むと思いますが

まだまだ衛生観念が低い国なので

自己防衛しましょう


あとはやはり体調管理ではないでしょうか?

これから猛暑のシーズンになるので

水分補給と適度な休憩を心がけて

無理はしないことが一番ですね


さて、私も4月あたりのミャンマーツアーを計画中で

この件もあって忙しくなっています

あと、今月末のミャンマーブログオフ会もね!


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2013年1月21日月曜日

ミャンマーブログオフ会開催について!!

ミンガラーバー


先週は忙しさと体調不良により
全くブログを更新できずに申し訳ありません。

まだちょっと頭痛が痛いのですが…

さて、ミャンマーブログオフ会についての詳細です!


ミャンマーブログオフ会

日  時:平成25年1月31日
     19:00スタート
場  所:高田馬場
     ミンガラーバー(予定)
     東京都新宿区高田馬場2−14−8NTビル3階
     03−3200−6961
     レストラン情報→ 食べログ

予  算:4,000円以内に抑えるつもりです
     ※食事は2,500円のコースとなりました。
     店側から飲み放題は無いと言われました
参加人数:10名程度
     すでに10名程参加表明いただいております!

あくまでイメージです
ちなみに写真のレストランは
私が大好きなkhaing khaing kyawです!


ミャンマーから帰国したばかりの方や、
ミャンマーにてブログを発信している方なども参加する予定です。
ミャンマーに興味がある!
その気持ちだけあれば十分です!
参加まだまだお待ちしております!!

facebookの方でもイベント作成しましたのでチェックしてみてください!
ミャンマーブログオフ会facebookページ


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2013年1月12日土曜日

ミャンマーへの送金方法について銀行に聞いてきました

ミャンマーと取引をする予定の皆様、要注意ですよ

裁判所ですこういう建物は是非保存してもらいたいですね

昨日は某都市銀行へ行ってきました


現在進めているプロジェクトで

どうしてもネックになっている送金問題を解消すべく

ヤンゴンにも連絡所(駐在所)を置く

地元の某都市銀行に相談に行きました


今まで発表されている情報をそのまま読むと


ドル送金は可能


まあ、そんな情報そのまま鵜呑みにはしませんよ、と


なんといってもミャンマーですからね

アメリカの経済制裁解除(全ての分野ではない)

クレジットカードの利用(まだ普及はしていませんが)が可能になったとはいえ

ドル送金はまだまだ厳しいのでは

そう睨んでおりました

中央駅もこのまま保存をお願いします!

海外送金窓口にてミャンマーという言葉が出たとたんに

顔色が変わる担当者


「少々お待ちください」


担当者がそう言って席を外し

なにやら向こうで上司の方と話している

ここでもうピンときました

そして5分後、今度は海外送金部の担当者が対応

こう言っていました

・ミャンマーの口座へ送金は可能
・個人であればネットバンキングから海外送金もできる
・しかし送金できるかは保証できない

なるほど、と

送金は可能だが、保証はできない

なんとも日本的な言葉です

こういう風景は東南アジアですよね
これバンコク!って言ってもわからない(笑)

私なりの受け取り方としては

送金は可能

しかし、海外送金に関しては

某国家を通さなければ不可能なので

その某国家のブラックリストに載っている企業(関連企業含む)や個人の口座への送金は不可能

そして、そのブラックリストは開示されていないため

銀行としては送金が可能かどうかは判断できないので

安易に送金可能ですと言うと

お客に迷惑をかける可能性があり

そのリスクは避けたい

ということでしょう


さて、ここでいうブラックリストとは?


今後ミャンマーへ進出予定の皆様

あなたのパートナーは大丈夫ですか?

ブラックリストに載っている人物や企業ではないですか?

奥のコーナーにどんなビルが建つのでしょうか?

海外送金って銀行間の直接取引ではないです

ミャンマーであればドル送金になるため

コルレスバンクは某国の某銀行なのですよね


あぁ、世の中の仕組みって…


今度のミャンマーオフ会にて

もう少し詳しく送金について話そうと思っています

是非参加してくださいね

ブログランキングただいま2位と3位を行ったり来たり

本当に励みになりますありがとうございます

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2013年1月11日金曜日

ミャンマー定番のお土産はこれで決まり

まだまだ観光未開の国です




去年から日本人観光客が増え始めたミャンマー

今年も去年以上に「観光客」が増えると安易に予想できます

そして旅行と言えば

観光

食事

お土産

ではないでしょうか


まだまだ観光客を受け入れる事に慣れていない国です

ミャンマー3大観光地(独断と偏見)である

バガン(世界3大仏教遺跡)

インレー湖(水上生活)

マンダレー(ミャンマー最後の王都)

景観は素晴らしく何度でも訪れたい気持ちにさせてくれます

しかし、どこに行っても思う事は

お土産が豊富とはいえないという事です


これタイでも買えるのでは?というような

像の刺繍(&スパンコール)のバッグやお財布

鞄屋スーツケースに入れたら絶対に壊れる

竹や藤の蔓で作られたチンロー(セパタクロー)のボール


これぞミャンマー!という定番のお土産とは?


ヤンゴンのスコットマーケット(ボージョーマーケット)に行けば

定番中の定番のお土産が手に入ります


しかし、ミャンマーという国は

あまり努力をしないというか

流行ったらみんなマネをするというか

そういう風潮があるように思えます


よってスコットマーケットにおいても

同じような品物を扱うお店だらけで


まとめると

シャンバッグ

ロンジー

宝石

翡翠


竹、藤細工

漆器

古美術品(偽物多数)


アクセサリー(石&貝)

この中で

宝石と翡翠、金は国外に持ち出せない可能性があります

古美術品にいたっては不可能でしょう

(殆どがレプリカ(偽物)なので、持ち帰れますが)

古美術品を扱っているお店でもレプリカなのに

本物です!と堂々と言ってきます

もしかしたら本物と信じているのかしら???


そもそもお土産とは何か

その国らしい要素が含まれたものだと思います

よってミャンマーの雑誌や新聞でもよいのです


しかし、それらしいものをお土産にしたいという気持ちもあり

私が常にお土産にしている品といえば


ミャンマー語Tシャツ

ロンジー

シャンバッグ
正確に言うとシャン州以外の地域のバッグもあります

この中で一番喜ばれるのは

ミャンマー語Tシャツですね
たぶん1枚あたり5,000チャットと言われます
値段交渉は必須ですね

値段も一番手頃(1500〜2000チャット)


大量に購入するので

ミャンマー人の友人が引くくらい

値引きしてもらっています

ミャンマーではあまり値引きをしないとぼやかれます…


あと、意外と穴場のお土産屋さんは

シュエダゴンパゴダの階段に連なるお土産店
一番困るのは値札が付いていない事です

そしてシュエダゴンパゴダの東口にある市場周辺

ここは面白い品(動物の人形)が豊富です
このお店はおすすめですよ!
東口にあるので根気よく探してください
とはいえ、どのお店も同じような商品しかないですが(笑)

是非訪れてみてください

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2013年1月10日木曜日

ミャンマーブログオフ会開催予定

ミャンマー交流しませんか?

KOSAN 19th Street店にいるユルキャラ

一昨年辺りから注目を集めるミャンマー

そのミャンマーで生活や仕事の経験があり

かつその事についてブログで発信をしているため

帰国後の現在は


ミャンマーについてはお話が聞きたい


というアプローチを受けます


ミャンマー ファミリー・クリニックと菜園の会

というNPO法人があり、微力ながらお手伝いをさせていただいています

そこが主催でミャンマー料理を食べる会を定期的に行っており、

参加させていただき思った事ですが


講演会というスタイルよりも

こういうオフ会なノリの方が

私には合っているなぁと


丁度ミャンマー在住経験者が数名帰国していることもあり

彼らからも面白いミャンマー話が聞けるのではないか?

これはもうミャンマーブログオフ会を開催するしかない!

在日ミャンマー人にも声をかけたいですね


どうでしょう皆様?

ミャンマーオフ会開催するなら参加した〜い!!

というお声が多ければ、計画を立てます


予定として

・高田馬場のミャンマーレストラン

・1月下旬ないし2月上旬

・3500円くらいの予算

・10名程度から


参加希望の方は連絡ください

人数がそろい次第計画に移ります

さて、本当にブログオフ会開催できるかな?
第1回ミャンマーブログオフ会
KOSAN19番通り店にて


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2013年1月9日水曜日

ガッカリさせるミャンマー人の友人

こういう話は聞きたくないですね


先日、ミャンマーで孤軍奮闘している日本人の友人から連絡が入る

「某氏(ミャンマー人)が急に会社辞めちゃった

ちょっと行動不振だったので調べたら

会社のお金使い込んでたみたい…」


正月早々ガッカリです…


この某氏は4年前にミャンマーで私の通訳をしてくれた人で

私生活でもかなりお世話になった

始めてのミャンマー人の友人だ


人当たりもよく、笑顔も素敵なヤツで

意外と彼を知る日本人も多かった

街を歩いていると

かなりの頻度で色々な人から挨拶されていた

顔が広いのだろう

とはいえ、彼を知る日本人の多くは

詐欺まがいの事をしていた方々

私は距離を置くように忠告していた


連絡をしてきた友人から


「にしがいとさんも取り返したいものがあったら教えてください」


というので、当時1,800ドルで購入し

某氏に預けていたSIMカードをお願いしました


彼は曰く

某氏をきっちりと追い込むそうです


そうしないと今後も他の日本人に迷惑をかける可能性がある

それだけは絶対に避けたい


ミャンマーに対する日本人の印象が悪くなるような事を無くしたい、

という気持ちに共感します


ただ逆恨みされないように慎重に友好的に行うよう伝えました


今後日本の企業や個人がどんどんとミャンマー進出を加速させるでしょう

そしてこのようなトラブルもそれに比例して増えていくと思います

パートナー選びは慎重に時間をかけ調査を重ねてからが鉄則ですね

これはどの国でも同じ事がいえます。勿論日本でも。


さて、私のSIMカードは無事に返還されるのでしょうか

気長に結果を待ちたいと思います



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2013年1月8日火曜日

ミャンマーで仕事をする場合の疑問点

ビジネスビサは必須です


昨年、ミャンマー国内で仕事をしていましたが

その時はサクラタワーに事務所を構え

事業の模索をしていました

まだ特に何か始まっていたわけではなかったので

あまり気にしていませんでしたが

ある疑問点を持っていました

それは


外国人がミャンマーで仕事をする際に必要な許可証です


えっ?ビジネスビザあれば問題ないのでは?


さて、何故疑問を持っていたのかといいますと

ビジネスビザを得る際に

ミャンマー側からの召喚状なり招待状なりが必要ですが

大抵がビジネスビザを取得する際に

ミャンマー人の友人や知人の会社名義でそれらを発行してもらっていると思います


ビザの申請の際にも取得目的は

ビジネスミーティング

としている場合が多いと思います

最近はこういうお洒落なカフェが
どんどんとオープンしているみたいですね

例えば、ミャンマーで小売店なりレストランなりを開きたいとして

視察やパートナーとの打ち合わせなどでミャンマーを訪れます

この時はビジネスミーティングで問題ないでしょう

しかし事業がスタートし、日本側から人材を派遣する場合に

目的はミーティングではなく労働になりますよね?


外国人労働許可証なるものは存在するのか?


これが私の疑問点です

今後ミャンマーで事業を始めたいので

この辺クリアーにしたいですね

調べてみます
日本の萌え系フィギュアを販売するお店をチラホラみました
コスプレパーティもあるらしく
この辺を攻めてビジネスを立ち上げるもの面白いかも


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2013年1月7日月曜日

ヤンゴン空港からダウンタウンへ行く方法

絶対におすすめできません(笑)

この街並も数年後には
高層ビルが立ち並ぶ景色になるのでしょうか?

まず始めに

ありがとうございます!!

ブログランキング3位になりました!!

現地から生の情報を発信しているブログを差し置いて

堂々の3位です

これは嬉しい反面

早く現地へ行かなければという想いも


より一層強くなります


ミャンマーへ行かなければということで

常に旅行者を不安にさせる到着から滞在先までの移動手段

これについて書いてみようと思います


ミャンマーはヤンゴン国際空港

勿論相変わらずの東南アジアの空港という感じで

空港出口は送迎の人々とタクシードライバーで

ごった返しています…


最近はとんでもない金額を吹っ掛けてくるドライバーも増えていると聞きました

その値段で利用した旅行者がいるからでしょう


ミャンマーのタクシーにはメーターが付いています

しかし、全く利用されていないので

結局は交渉になるのですが

情報の少ない国なので

言い値が妥当なのか判断しづらいです
まだまだボロボロタクシーが溢れています


さて、あいかわらずの前置きの長さですが

通常空港から宿泊先までの移動手段として

4つ上げられます

・ドライバーと交渉

・タクシーカウンターで予約

・ホテル(旅行会社)の送迎

・自動車所有の友人が迎えにくる

楽なのは、事前にホテルや旅行会社に送迎を依頼することです

次に空港内にあるタクシーカウンターで予約

一番面倒ですが、タクシードライバーと交渉

最後に気持ちの部分で一番楽なのが友人の迎えです
PARAMIのタクシーはエアコンきいてて
綺麗ですが…高いですね


実を言うと宿泊先までの移動手段はもう一つあります

色々と条件付きですが


徒歩&バス


タクシーなどでダウンタウンまで移動すると

大体5,000チャット(500円)程度かかります

カウンターで予約では10ドル(8,000チャット)

ホテルなどの送迎サービスは…

友人に迎えに来てもらえばフリーですが

夕飯を奢ってやるくらいはした方が良いでしょう(笑)


話を戻して

徒歩&バスだと200チャット(20円)で移動できます

バスによっては100チャットで済むかもしれません

しかし大きなスーツケースを持っての移動には適していません

あくまでバックパック程度でしたら

この方法も楽しいかもしれません


私はたまにやります(笑)


元々歩くのが好きな事と

バスに慣れているので

友人を空港まで見送りした帰りなど

タクシーでダウンタウンに戻る際に交渉が面倒なので

歩いて大通りまで出て(10分程度)

そのまますぐ近くのバス停からバスに乗ります


以前欧米人が大きなスーツケース持って

これやってました!!

さすが欧米人!!と思いましたよ

車掌のお兄さんもさすがに苦笑いしていましたけれど
さすがにこのミニタイプのバスに荷物はNGでしょう


この方法はおすすめできませんが

ミャンマーに慣れた方であれば

一度くらい経験しても良い方法じゃないかと思っています


今後もミャンマーを訪れる日本人が増え続けると思います

送迎サービスのビジネス(やり方によっては)結構儲かるかもしれませんね


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